SlackUtils

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でもないようで、特別な呼称はつけられていないようだ。またよく知られたmarkdown 現在は主に下記の機能がある。 slack](https://api.slack.com/reference/surfaces/formatting) api向け記法である slack](https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/202288908-%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%ae%e6%9b%b8%e5%bc%8f%e8%a8%ad%e5%ae%9a?_gl=1*1qri8ym*_gcl_au*mte1ndm0mde0my4xnjg5ndk0mjq0*_ga*ntiyntazntaumty0ndkxmjmxma..*_ga_qtjqme5m5d*mty5mtk5njy5mi4yos4wlje2ote5oty2otiunjaumc4w#u12510u12540u12463u12450u12483u12503) [formatting にも「メッセージのコピーと貼り付けを行う時には、プレーンテキストとして表示されます。」と制限事項が記載されている。 のためのユーティリティソフトウェアとなるchrome拡張機能である。 [^3] (commonmarkやgfmなど) slackの環境設定で「マークアップでメッセージを書式設定する」を「無効」(メッセージをリッチテキストで編集する最近のデフォルト設定)にしている場合、他のユーザのメッセージをコピーして、自身のメッセージ編集欄にペーストすると書式付きでペーストができる。しかし当該設定を「有効」(メッセージ編集時はslackのmarkdown風記法で編集し、メッセージ送信後にリッチテキスト表示となる設定)にしている場合、書式なしのテキストとしてペーストされてしまう。   の記法とも割と異なるので、ここでは「slackのmarkdown風記法」と呼称する。 | [^1]: slack](https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360039953113-%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%ae%e6%9b%b8%e5%bc%8f%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e3%82%92%e8%a1%8c%e3%81%86) for に記載のあるordered [目的] に記載のslack listも実際には使える。 [^2]: markdown) [メッセージの書式設定 text slackutils slack](https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360039953113-%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%ae%e6%9b%b8%e5%bc%8f%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e3%82%92%e8%a1%8c%e3%81%86) | | これは他のユーザのメッセージを引用する場合に不便なため、投稿されたメッセージのリッチテキストから元のメッセージをslackのmarkdown風記法に変換してクリップボードにコピーを行えるようにしたものである。引用記号付きでコピーすることも可能である。 (!= と同等に見えるが、リンクの記法やリストのマーカーが微妙に異なるため [^2]としてクリップボードにコピーする機能。コピーの際に引用記号つきでコピーすることも可能 - mrkdwn listやbulleted 選択範囲をしたslackのメッセージをslackのmarkdown風記法[^1] app 概ね を参照。なお補足として、当該ページにはなぜか記載がないが、slackの環境設定で「マークアップでメッセージを書式設定する」を「無効」(メッセージをリッチテキストで編集する最近のデフォルト設定)にした場合の利用方法を説明していると思われる [slack](https://slack.com/) mrkdwn - は [メッセージの書式設定を行う surfaces | [メッセージの書式設定を行う [^3]:
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